しんのすけ No Warの年収や月収はどれくらい?総収入を徹底調査!

映画感想TikTokクリエイターの「しんのすけ No War」をご存知ですか?

映像制作/専門学校講師として活動する齊藤進之介さんが、主に映画のプレビューを紹介する
人気TikTokrです。

そこで今回は、しんのすけ No Warさんの気になる収入についてまとめてみました!

目次

しんのすけ No Warの年収は310万円?

しんのすけ No Warさんの年収は310万円と考えられます。
しんのすけ No Warさんの収入源は大きく分けて2つあります。

  • TikTok
  • 本の印税

しんのすけ No WarさんはTikTokの収入がメインです。

これによってしんのすけ No Warさんの年収は310万円だと予想できます。
TikTokでの収入について詳しく説明していきます!

しんのすけ No Warの年収に占めるTikTok収入はいくら?

しんのすけ No Warさんは2022年4月現在60万人以上のフォロワー数です!

TikTokの収益化は実装されたばかり

まず、TikTokなのですが、日本では2021年3月に収益化の仕組みが始まったばかりです。

他のSNS、YouTubeやInstagramのように広告収入や投げ銭で収入を得られるようですが、まだまだその仕組みは明らかになっていません。

今までのTikTokは、事務所に所属するきっかけになったり、YouTubeなどへの誘導のツールとして使われていることが多かったようですね。

年収①広告収入

TikTokの広告は

・起動時の画面広告

・タグチャレンジ広告(#チャレンジ)

・インフィード広告(おすすめ投稿に表示)

が、あることが確認されています。

これらに起用、掲載されることで大きな収入へつながるようです。

しんのすけ No WarのTikTok

@deadnosuke

今サイコパス映画を観たければコレしかない!ヤッッッバいぞ!!!!『女子高生に○されたい』の感想です! #映画 #映画紹介 #田中圭 #女子高生 #jk #恋愛 #南沙良 #河合優実 #茅島みずき #高校生 #先生

♬ タイミング ~Timing~ – Klang Ruler

「deadnosuke」

フォロワー数62万人です!(2022年4月現在)

動画投稿頻度は平均で月15回ほどです。

TikTokでも大きな影響力を持つ代表的な存在のしんのすけ No Warさんですので、TikTokの収益化が始まったことで、収入も大幅にアップしたのではないでしょうか。

年収②企業案件収入

TikTokのもう一つの収入の軸として企業案件からの収入があります。
企業案件とは、直接企業から商品やサービスを紹介してほしいと依頼され、インフルエンサーとして紹介すること。

タグチャレンジ広告も存在しており、人気TikTokerを起用することも多いようです。

こちらの動画を見てみると、ヒロトさんは30万人のフォロワーがいたときに受けた案件の金額が30万円だったと話しています。

これを参考にすると、

・フォロワー数×1円=報酬

ということになりますよね!

もしこれがしんのすけ No Warさんにも当てはまるとすれば、一件につき62万円の報酬を得ることになりますね。

また、年に5件ほど受けていると仮定すると

・62万円×5=310万円

とういうことでTikTokの収入は310万円になりました。

年収③投げ銭

2021年3月に日本でも実装開始したTikTokの投げ銭機能

TikTok LIVE Gifting(ギフティング)」でも収益が入る仕組みが開始されました。

こちらの機能、日本のユーザーからだけでなくはもちろんですが、海外のユーザーからもギフト(投げ銭)を受け取ることができるんだとか!こちらも大きな収入源となりそうです。

しんのすけ No Warの年収に占める本の印税収入は?

しんのすけ No Warさんは2月に初の書籍を出版しました。

今後は本の印税も収入の一つになりますね。

しんのすけ No Warの月収はいくら?

今までの年収予想を月収にしてみると

  • TikTok 約26万円

このことからしんのすけ No Warさんの月収予想は約26万円という予想になりました。

齊藤進之介名義では映画コメンテーターや講師としても活動しているので、収入はもっと多いと
予想できます。

まとめ

おすすめの映画を知りたい時はしんのすけ No WarさんのTikTokをのぞいてみはいかがでしょうか。

しんのすけ No Warさんの気になる年収や月収についてご紹介しました。
今後の活躍からも目が離せませんね!
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

目次
閉じる