ISSEI / いっせいの年収や月収はどれくらい?総収入を徹底調査!

900万人以上のフォロワーを抱える、人気TikToker ISSEI/いっせいさんですが、Youtubeチャンネルのチャンネル登録者数200万人を超えていて、インフルエンサーとしても大注目の方です。

いずれ1億フォロワーを抱える男と宣言していて、近い内に有言実行しそうな勢いがありますよね。

実は、これまでにもインターネット以外での活動もあるのを知っていましたか?

今回は、ISSEI/いっせいさんの年収と月収を中心に詳しく見ていきましょう!

目次

ISSEI/いっせいの年収は1800万円?

ISSEI/いっせいさんの年収は1800万円以上と考えられます。
ISSEI/いっせいさんの収入源は大きく分けて3つあります。

  • TikTok
  • YouTube
  • メディア出演

ISSEI/いっせいさんが活動する主なプラットフォームは、tiktokです。

ですが、tiktokだけではなく、Youtubeにも動画投稿を行っていて、インフルエンサーとしての注目もあります。

Youtubeは、2021年12月までの登録者数3300人から、わずか2か月100万人を突破、その後も順調に登録者数を伸ばし、2022年3月には、200万人を突破しました。

ここまで注目があるのは、日本国内でだけではなく、海外からのファンも多いためです。

これによってISSEI/いっせいさんの年収は1800万円以上だと予想できます。
次にTikTokでの収入について詳しく説明していきます!

ISSEI/いっせいさんの年収に占めるTikTok収入はいくら?

ISSEI/いっせいさんは2022年3月現在900万人以上のフォロワー数です!

TikTokの収益化は実装されたばかり

まず、TikTokなのですが、日本では2021年3月に収益化の仕組みが始まったばかりです。

他のSNS、YouTubeやInstagramのように広告収入や投げ銭で収入を得られるようですが、まだまだその仕組みは明らかになっていません。

今までのTikTokは、事務所に所属するきっかけになったり、YouTubeなどへの誘導のツールとして使われていることが多かったようですね。

年収①広告収入

TikTokの広告は

・起動時の画面広告

・タグチャレンジ広告(#チャレンジ)

・インフィード広告(おすすめ投稿に表示)

が、あることが確認されています。

これらに起用、掲載されることで大きな収入へつながるようです。

ISSEI/いっせいのTikTok

ここに指定された人物のTik Tokリンクを貼り付け

「ISSEI/いっせい」

フォロワー数900万人です!(2022年3月現在)

動画投稿頻度は平均で月31回ほど、再生回数はどれも100万回以上再生されています。

TikTokでも大きな影響力を持つ代表的な存在のISSEI/いっせいさんですので、TikTokの収益化が始まったことで、収入も大幅にアップしたのではないでしょうか。

年収②企業案件収入

TikTokのもう一つの収入の軸として企業案件からの収入があります。
企業案件とは、直接企業から商品やサービスを紹介してほしいと依頼され、インフルエンサーとして紹介すること。

タグチャレンジ広告も存在しており、人気TikTokerを起用することも多いようです。

こちらの動画を見てみると、ヒロトさんは30万人のフォロワーがいたときに受けた案件の金額が30万円だったと話しています。

これを参考にすると、

・フォロワー数×1円=報酬

ということになりますよね!

もしこれがISSEI/いっせいさんにも当てはまるとすれば、一件につき約900万円の報酬を得ることになりますね。

ISSEI/いっせいさんのTikTikを確認したところ、企業案件と思われる投稿がなかったため、TikTokにおける企業案件の収入はないと考えられます。

ただ、TikTokのライブ配信は頻繁に行っているようなので、そこからの投げ銭の収入はありそうです。

年収③投げ銭

2021年3月に日本でも実装開始したTikTokの投げ銭機能

TikTok LIVE Gifting(ギフティング)」でも収益が入る仕組みが開始されました。

こちらの機能、日本のユーザーからだけでなくはもちろんですが、海外のユーザーからもギフト(投げ銭)を受け取ることができるんだとか!こちらも大きな収入源となりそうです。

ISSEI/いっせいさんのTikTokにおけるフォロワーは900万人を超えています。

そのため、月に1回のライブ配信でフォロワー1人が1円の投げ銭を行ったとしても、900万円ということになりますよね。

フォロワーが多いISSEI/いっせいさんは、海外からの注目も高いため、ここからの収入がかなり見込めるということになります。

 

ISSEI/いっせいの年収に占めるYouTube収入はいくら?


ISSEI/いっせいさんの収入の中でもこのYouTubeがかなり大きいと言えますがYouTubeでの収入について見ていきましょう!

 

年収①広告収入

YouTuberとして最も大事なことは「どれくらい再生されるか?」ということ。

チャンネル登録者数だけ増えても再生されなければ収入が増えることはありません。

YouTubeの広告収入の計算方法については以下の通り。

YouTube広告の収益は、1再生数につき0.05円〜0.1円の単価と言われている。

0.05円の単価とすると、月間200万回の再生で10万円。400万回の再生で20万円となる。

引用元:Yahooニュース

広告によって単価が大きく変わることから1再生につき0.2円〜0.5円になることもあります。

上記のことからISSEI/いっせいさんの再生回数と収入を割り出してみました

「ISSEI/いっせい」

動画投稿頻度は平均で月62回ほど、再生回数は1本当たり1〜5万回。
1再生0.1円だとして計算すると、月収約31万円前後。
単純計算で、(月収)31×12ヶ月=(年収)約372万円という計算になりました。

ISSEI/いっせいさんのYoutubeでは、Tiktokのまとめ動画を投稿していて、その他はショート動画でした。

ただ、このショート動画も収益化は存在するようで、実際、ISSEI/いっせいさんのショート動画の再生回数は40万~400万回でしたので、Youtubeも大きな収入源になっていると考えることができます。

バズった動画は?

ISSEI/いっせいさんのショート動画以外の投稿はどんなものが人気なのでしょうか?

Ultimately Funny and Hilarious Tiktok Videos of ISSEI 

ISSEI/いっせいさんのチャンネルで一番再生回数の多い動画になります。

New #stitch video with Comedy Legend @Junya.じゅんや 

こちらもまとめ動画になります。まとめになっているので、見やすいのもYoutubeで投稿するメリットなのかもしれません。

ISSEI TOP3 BUZZ VIDEO 😂😂😂 2021

2021年で特に注目されたTOP3の投稿を紹介しています。

ISSEI/いっせいの年収に占めるインスタグラム収入は?

ISSEI/いっせいさんのインスタグラムのフォロワー数は3万人を超えているので、企業案件の投稿も探してみると、複数あることが分かりました。

美容関係の案件が多いですね。

 

目立っているものでは、脱毛日記という名前で脱毛サロンの案件が更新されています。

 

企業案件の単価の計算方法は登録者×単価となっています。

実際に企業案件の相場は1~1.5円と言われているため、ISSEI/いっせいさんはこれに当てはめると、

3.2万(フォロワーの数)×1(企業案件の単価)=3.2万円

3.2万円が1つの案件料ということになります。

2021年の投稿でが、企業案件の投稿は目立っていましたが、2022年に入ってからは、まだ企業案件の投稿は確認できていません。

実際に、ISSEI/いっせいさんが月に1つの案件を受けた場合で考えると、

1回の案件料が3.2万円ですから、年間で約38万円ということになりますね。

ISSEI/いっせいの月収はいくら?

・TikTokからの収入(月収):75万

・Youtubeの広告収入:約31万円以上

・インスタグラムの企業案件:約3.2万円

それぞれの収入源を月収にすると、以上のようになります。

Tiktokについては、ライブ配信と案件が主な収入の発生源となりますが、ライブ配信は不定期で行っていることから、月の1回と仮定。

Youtubeからの広告収入については、ショート動画にも収益化が存在していますが、通常の動画と比べると単価が低いようです。

そのため、ショート動画以外の単価から記しています。

ここまでの、月収の合計は109万円となります。

以上のことから、109万を1年で(12ヶ月)とした場合、1308万円となりますが、tiktokのフォロワー数、再生数を見る限り、TikTokは大きな収入源となっていることが考えられますので、最終的な年収予想は、1308万円以上となります。

まとめ

海外からの人気も高いISSEIさんは、まさにインフルエンサーと呼ぶにふさわしい、活躍ぶりでしたね!

どのプラットフォームでも、数字が伸びているのが、ISSEIさんのもつ高いスター性がやはり影響しているのではないのでしょうか?

ますます今後の活躍が楽しみです。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました!

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